ワールドカップ閉幕 日本女子チーム総合2位

WDF Darts World Cup 2019 ルーマニア大会が閉幕しました。

最終日に鈴木未来選手が女子シングルスで日本人として初の優勝を飾り、大内麻由美選手とのダブルス優勝と合わせて二冠を達成しました。

その結果、日本女子チームは総合第二位の座を勝ち取っています。

また、ユース男子シングルスでも中村周作選手が三位入賞と大活躍を見せてくれました。

選手の皆さん、おめでとうございます。
ご協賛いただいた各社様、現地でサポートして頂いた関係各位に御礼申し上げます。

2020年は、アジア・パシフィックカップ台湾大会。2年後の2021年にはデンマークで次回ワールドカップが開催されます。

※今大会結果の詳細は、こちらのページからご覧いただけます。